寒い年末にこたつの電気が入らず、壊れて困ったけど、アマゾンお急ぎ便で交換ヒーターを注文。すぐに届き助かりました。
年末こたつが壊れてアマゾンのお急ぎ便で即買い12月28日
年末に、アマゾンプライムのお急ぎ便で買った物は
電気こたつの交換ヒーターです。
暮れも押し迫り、大掃除中の12月28日の朝でした。
義母が

こたつがつかないんだけど
こんな状況でした。
- 電源を入れると、電源ランプは点灯する。
- こたつのファンヒーターは回っている音がする。
- でも、赤外線がちっとも赤くならない。
- だから、温かくならない。
私もこれで、壊れたと判断しました。
「こたつがないとね、足元が寒くてね」と義母も、心細そうです。
そこで、速攻 こたつの型番を調べて、
アマゾンのお急ぎ便で注文しました。
年末にもかかわらず、すぐに届いたので、とっても良かったです。
楽しいお正月を過ごすことができました。
↓これを買いました
(引用元:Amazon公式HP)
アマゾンプライム会費変更 年払いがお得2023年8月24日から
アマゾンプライム会費が、2023年8月24日から値上げされるので、月間プランより年間プランがお得です。
今までは、年間プランにすると月間プランより 1,100円お得でしたが、
会費変更で 1,300円お得になります。
ご検討くださいね。
アマゾンプライム会費変更(2023年8月24日から)
アマゾンプライム 会費 |
月間プラン | 年間プラン | 月間と年間の差額 | |
1ヵ月分 | 12ヶ月分 | |||
変更前 | 500 | 6,000 | 4,900 | 1,100 |
変更後 | 600 | 7,200 | 5,900 | 1,300 |
アマゾンプライムから2023年8月10日に届いたメール(抜粋)です。
タイトル:【重要】プライム会費変更のお知らせ
プライム会員のお客様
平素よりAmazonプライムをご利用いただきありがとうございます。 この度は、Amazonプライムの会費の変更についてご連絡申し上げます。
2023年8月24日より、プライム会費を以下の通りに改定させていただきます。
- 月間プランの会費: 500円 (税込) → 600円 (税込)
- 年間プランの会費: 4,900円 (税込) → 5,900円 (税込)
既存のプライム会員のお客様には、2023年9月24日以降、次の更新日に新しい価格が適用されます。これに伴い、お客様側での手続きは必要ありません。 お客様の次のプライム会員更新日は、アカウントサービスにある「Amazonプライム会員情報」ページにてご確認いただけます。
弊社は、お客様にAmazonプライムを最大限活用いただくために、サービスの向上に努めてまいりました。2019年に会費の改定を実施して以来、以下をはじめとする特典の充実を図ってきました。
500円の支出はアマゾンプライム無料体験期間切れ後解約忘れだった
家計簿アプリのマネーフォワードには
現金で買物をした時も、当日中に入力するようにしているのですが
2020年2月ちょっと覚えのない500円のカード払いの支出が表示されていました。
500円なんだろう?
アマゾン?
何か買ったかなあ?
アプリとは別に、昔からの習慣で、手書きの家計簿も書いています。
それを見ても、あてはまる物はなくて、さっぱりわからなかったのです。

以前に家族がクレジットカード情報を盗まれたことがあり、
今度は私?
とすっごく焦りました。
500円?
そんな時、ふと思い出しました。
そうだ、
年末にこたつが壊れて焦っちゃって
アマゾンプライムのお急ぎ便で電気こたつの交換ヒーターを注文
無料体験に登録したんだった!
500円の支出が何か分かりました。
アマゾンプライム登録の会費 500円/月(月払)
無料体験が期限切れして、月払いになっていました。
最初の登録の時に、無料期限後について説明が書いてあったのですが、
すっかり忘れてました。
住んでいる地域の役員になっていて、年末年始は引継ぎに会議や行事が立て込んで、つい家計管理がおろそかになっていた頃
多忙な日々でもスマホは毎日使ってるから
トップ画面のマネーフォワードはチエックしてました。
クレジットカード連携のおかげで、不明金が発見できて良かったです。
これで、家計簿と、口座の残高、お財布の残金がピッタリと一致してスッキリしました。
油断は禁物ですね。
マネーフォワードの使い良さ
私の家計簿歴は長いのですが、数年前からマネーフォワードを使ってます。
最近、パソコン版に加え、アプリ版も使い始めました。
マネーフォワードは、初めてでも、使い良さを実感できます。
- 銀行口座やクレジットカードを連携すれば自動的にデータを作ってくれる
- 現金払いでもレシートの読み込みをすればすぐに反映
- 銀行+手元の現金の総資産がわかる
- 固定費は最初に設定すれば、毎月入力しなくてもOK
- 予算が立てられ、使い過ぎもお知らせしてくれる
※最初の設定(連携)をしっかりとしておけば、金額やグラフ化、1週間に使ったウィークリーレポートまで、自動で作成してくれます。
目で見て、視覚的にわかるので、
炎上マークを見て「使いすぎちゃったな」とちょっと反省
「今週は節約できた」と来週もやる気満々
「給料日まで、あと何日、手元にいくらあるかな」と、
挫折しそうな給料日前でも、頑張れます。
両学長がマネーフォワードをおすすめするポイント
両学長のライブで、家計簿アプリをおすすめしてます
家計管理はアプリですか?のアンケート回答
「アプリの方が60%、アナログ管理の方が40%ですね」
「アプリ使った方がいいですよ、みなさん、マネーフォワード」
「マネーフォワード使って管理すると、
自分の漏れとか
こんなん出てたんやとかあるから
変な固定費とか、
解約忘れのやつとかも発見できるし」(引用元:学長お金の雑談ライブ リアルスナック両子、日曜日も増やすかも&リベのチームに日々助けられてる話【2022年8月14日 9時15分まで】)

この解約忘れ
私は500円を発見できたよ
マネーフォワードMEがデジタルバンクみんなの銀行と初のAPI連携を開始
2022年11月8日マネーフォワードMEは、みんなの銀行と初のAPI連携を開始しました。
みんなの銀行は、日本初のデジタルバングです。